時間があると

理屈として危険はありません)し、あっても全てが〝自己責任〟の範疇です。

況してや1回に数時間(東日本では4時間が普通のようです)もベッドの上に縛り付けられて何をするのでしょうか!?
多分、それだけ時間があると新書なら2冊は読めますし、映画も2本は見られるでしょうが直ぐにネタ切れや経済的負担から止めるに違いありません。
観念としての自己管理は当然ヤミ金取り立て必要なのですが、私のような粗忽な者でも問題が殆ど無くここまで来ているのは〝合っている〟と、ナースも医師も言いますが、まぐもさんがされている血液透析時にネットも繋がらないようだと時間をウマく使いこなせる自信がありません。
かと言って、睡眠時間に当てるなら足りませんし、散歩する時間を奪われると考えると健康上の問題も発生しそうです、何より1ヶ所にジッとしているのは運転でも3時間が限界です。
岩壁で一晩過ごすのは出来ますが、これは命を掛けた遊びですから。

まぐもさんの日記を読む度、その体調の変化も含めて〝オレには無理だな〟と毎回、思いを強くするほどで尊敬こそすれ自分の甲斐性の無さには諦めるしかないと思わされます。